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アルファブランドのエントリーモデルとなる147は2001(H13)年10月にデビューした。バンパーに縦に食い込む盾形のグリルなど、アルファのアイデンティティを受け継ぐコンパクトカー。ボディタイプは3ドアと5ドアのハッチバックで、エンジンは2LツインスパークにATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「セレスピード」いうアルファロメオならではの組み合わせ。コンパクトカーながら快適装備の充実度は高く、BOSEサウンドシステム、CDチェンジャー、デュアルゾーン式フルオートエアコンなどが標準で装備される。安全装備も6エアバッグやVDCなどが標準だ。(2001.10)
ハッチバック
4170×1730×1450, 4170×1730×1420, 4200×1765×1430, 4200×1765×1460, 4170×1730×1435
ヌヴォラブルーパール, 青色, アルファレッドソリッド, 赤色, スターリンググレーメタリック, グレー, シーガルブルーメタリック, ジェムグリーンメタリック, 緑色, プラチナグレーメタリック, ファイアブラックメタリック, 黒, カジュアルブルーメタリック, 紺色, アルファレッド, ポーラホワイト, 白, ルクソアブラック, ヌヴォラホワイトパール, メタリックブラック, メタリックブルー, セイルブルーメタリック, ルクソアブラックソリッド
2Lエンジン、ATモード付5速セレスピード車のみのラインナップとなった。ベースとなるのは、スペチアーレ。これにレザーシートなどが追加されるスペチアーレ プレミアム。プレミアムにさらにスポーツサス、17インチタイヤなどを装備したスペチアーレ スポーツの3グレード構成となる。(2009.10)
ハッチバック
4225×1730×1450, 4225×1730×1435
アルファレッド, 赤色, アトランティックブルーメタリック, 青色, エトナブラックメタリック, 黒
直噴2.2Lエンジンに、ATモード付き6速シーケンシャルトランスミッション“セレスピード”を組み合わせたモデルを追加設定した。ステアリング背面にはパドルシフトも用意される。(2006.12)
セダン
4690×1830×1430, 4690×1830×1445
アルファレッド, 赤色, ストロンボリグレーメタリック, グレー, ルビーノレッドメタリック, オッチェーアノブラックメタリック, 黒, アルファシルバーメタリック, シルバー, オルトレマーレブルーメタリック, 青色, アルファ シルバー, オルトレマーレ ブルー, ルビーノレッド, ストロンボリグレー, オチェーアノブラック, カーボンブラックメタリック
156スポーツワゴンの後継となる、セダンの159ベースのステーションワゴン。スポーティなルーフラインをもつ美しいスタイリングは、ジウジアーロとアルファロメオスタイリングセンターによってデザインされた。GMと共同開発したプラットフォームを使用し、156よりも1回り大きくなっている。また、デザインが優先されるため先代ではセダンよりも狭かったラゲージも、セダンよりも広くなり実用性も兼ね備えた。2.2L直噴エンジンに2ペダル式セミオートマチックミッションであるセレスピードの組み合わせと、Q4と呼ばれる4WDを搭載し3.2L直噴にアイシン製6ATを組み合わせる2モデルがラインナップされる。(2007.4)
ステーションワゴン
4690×1830×1440, 4690×1830×1465
オルトレマーレ ブルー, 青色, ルビーノレッド, 赤色, ストロンボリグレー, グレー, オチェーアノブラック, 黒, アルファレッド, アルファシルバー, シルバー, カーボンブラック
アルファ164はアルファロメオのフラッグシップサルーンとしてデビュー。当初はFRとして開発がスタートしたが、開発費用を抑えるためティーポ4プロジェクトに組み込まれ、フィアットクロマ、ランチアテーマ、サーブ9000の兄弟車として、FFレイアウトが採用された。デザインはピニンファリーナが担当。ドアパネル、フロントサスペンションの取り付け部など、他の兄弟車とは異なる独自のものを採用。その結果、トリノ・ピエモンテデザイン賞を受賞するほどのスタイリングに仕上がっている。日本仕様は3LのV6を搭載するトップレンジモデルの4AT仕様が輸入された。(1990.2)
セダン
4555×1760×1400, 4665×1760×1400
アルファロメオの最上級モデルとなるフラッグシップセダン。164の後継モデルとして日本では1999(H11)年9月に発売された。盾形のグリルやV字型のボンネットフードなど、アルファのデザイン文法に基づいたセダンスタイルをもつ。エンジンはV6が2機種で、2.5Lと3Lの設定があり、シーケンシャルタイプのマニュアルモードをもつスポルトロニックと呼ばれる電子制御4速ATと組み合わされる。クルーズコントロール、6連奏CDオートチェンジャー、デュアルSRSエアバッグ、キセノンヘッドライトなど、快適装備、安全装備とも最上級モデルらしい充実度が見られる。(1999.9)
セダン
4730×1815×1415
ライトグレーメタリック, グレー, ヌヴォラブルーパール, 青色, アルファレッドソリッド, 赤色, プロテウスレッドメタリック, オデッセイブルーメタリック, 紺色, ネプチューングレーメタリック, オーロラパール, ゴールド, ブラックソリッド, 黒
創立75周年にあたる1985(S60)年にデビューした。ジュリエッタ系の後継であり、後の155、156につながるミドルクラスのスポーツセダンだ。アルファロメオ最後のFR(後輪駆動)でもある。日本に導入されたのは2.5LのV6エンジン+3ATと2L直4のDOHC+5MTのツインスパークの2モデル。後者はアルファ伝統の1気筒当たり2つのプラグをもつ。ちなみにMT車はギアボックスがデフと一体化されたトランスアクスル方式を採用し、理想的な重量配分を実現している。何にも似ることのない、ユニークなスタイリングと、FRらしい走り味は熱心なマニアの心をとらえて離さない。(1990.1)
セダン
4330×1660×1400
アルファロメオの中で、最も有名なのがアルファスパイダーだろう。クラシカルで美しいスタイリングは、最初に登場した1967(S42)年から生産終了の1993(H5)年まで受け継がれている。26年の長いモデルスパンは、大きく4つに分けられる。105スパイダーと呼ばれるデュエット(Sr.1)と、垂直に切り落とされたテールが特徴のコーダトロンカ(Sr.2)。そして、1983(S58)年に登場した115スパイダーと呼ばれるSr.3とSr.4である。Sr.3は、ウレタンバンパーとスポイラーが特徴的で、通称エアロディナミカと呼ばれているもの。パワーウインドウやクーラーなど、現代的な装備が与えられたのが特徴だ。1989(H1)年のマイナーチェンジではボディ同色化された前後バンパーと、Sr.3に装着されたエアロパーツが取り外され、スッキリとしたスタイリングとなった。装備の面では、パワステ標準装着車が設定されたほか、それまで5MTのみだったミッションに、初めて3ATが設定された。(1989.2)
オープン
4260×1630×1290, 4270×1630×1290
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2010/09/05 09:09:54
今回のメインはアルファリゾート・トマムでプチリゾートを楽しむこと。
No.1 夕張、占冠、富良野編では、トマム着までの道中編をお届けします。
2010/09/04 03:09:55
My dear Nii,
Here is a table contents of my 15 volumes travel blogs in San Francisco.
It has already been two years since your sister in heart Madam Q moved
there.
I am very happy I could visit her.
Everything started from my making acquaintance of you.
★Comments with this mark were given by Madam Q.
①Overview of Surroundings
②Ferry Building
③Traveling by Cable Car without knowing where going to
④Fisherman's Wharf
⑤Aquarium of the Bay
⑥Observed Madam Q's Art Class
⑦Botanical Garden
⑧De Young Museum and Legion of Honor
⑨Bay Cruise
⑩China Town
⑪Conservatory of Flowers and California Academy of Science
⑫Victorian Home Walk and Dinner at the house
⑬Farmers Market
⑭Mural Paintings of the Coit Tower
⑮Golden Gate Bridge and Sausalito
2010/09/01 11:09:44
◎航空券と宿泊手配:旅工房さん
http://www.tabikobo.com/
◆Continental Airline 成田発→ニューアーク空港着
機内食も美味しく、対応もよかったです。
往路で座席番号がダブルブッキングだったのはちょっとビックリ!
◆宿泊先:ペンシルバニアホテル
賑やかな町の中心で、駅にも近く便利でした。バスタブのなく固定 のシャワーのみだったのがちょっと残念。全般的にはよかったです。
◆訪問先
<1日目>
空港着が夕刻だったため、ホテル周辺散策のみ。
あいにくの小雨で気温も低かった。
<2日目>
地下鉄で北上、116st,で下車して96st. あたりまでウォーキングのあと、地下鉄でホテルへ一旦帰着。
夕食のため外出する際にタクシーでダコタハウスまで行き、セントラルパーク散策、カーネギーデリカッセンへ。
★Upper West
http://newyorkcity2005.web.infoseek.co.jp/information/maps/uptownmap-j.html
コロンビア大学散策・リバーサイド教会・セント・ジョン・デバイン大聖堂
◎立ち寄ったお気に入りのお店
http://www.tjmaxx.com/
http://wholefoodsmarket.com/storesbeta/upperwestside/
★Mid Twon
http://newyorkcity2005.web.infoseek.co.jp/information/maps/midtownmap-j.html
セントラルパーク散策・ダコタハウス・タイムズスクエア・グランドセントラル駅・カーネギーデリカッセン
<3日目>
★Down Twon
http://newyorkcity2005.web.infoseek.co.jp/information/maps/downtownmap-j.html
◎半日市内観光:あっとニューヨーク
http://new-york-tour.at-newyork.com/newyork-sightseeing.htm
グランドゼロ・自由の女神(フェリーから)・SOHO・チェルシーほか。
メトロポリタン美術館・BB King Club
<4日目>
NJトランジットでEWRへ向かいAM11時発 CO9で帰路へ
2010/08/31 07:08:56
私の大好きなホテルです。
ワイキキにあって このホテルだけ 時間がゆっくり流れているようにも思えてしまいます。
初めて訪れたのに 懐かしさを感じました。
施設は古いです。
モダンさやスタイリッシュさはありません。
海も見えません。
パーキングスペースは7台しかなく
コインランドリーも1台しかありません。
バスタブはなく アメニティは石鹸しかありません。
私達が訪れた時
ルームキーは昔ながらのキーホルダーがついた物…
そして精算書は鉛筆で手書きでした…
でも、スタッフはフレンドリーでアットホームな雰囲気。
看板猫もいます。
部屋には古いですがキチネットもあり 料理をすることもできます。
部屋の広さは キチネットがある分 スタンダードホテルのツインよりゆったりしている様に感じます。
ワイキキビーチや街は近く 散歩がてらに行く事ができます。
ホテルの前には ABCマートもあり
不便さは感じませんでした。
立地は大変よい場所ですが 施設が古い分
リーズナブルに宿泊できると思います。
アットホームなスタッフとオールドハワイを感じる 雰囲気のある施設、
私にとって
とてもリラックスできる 大好きなホテルです。
THE BREAKERS AT WAIKIKI
http://www.breakers-hawaii.com/ja
2010/08/30 11:08:24
リスボンに4泊した後、
アルファペンドラーに乗りポルトへ。
川に浮かぶワイン樽を運ぶ舟と、
世界遺産のポルトの街並みを自分の目で見たかった。
あと世界遺産の本屋さん!
街中至る所にに歴史の重みが詰まったポルト。
そして急坂が多い街。(平らなところなんてほとんど無い。。)
年取ったら完全にムリですね、この街は。。
もう一度元気な内に、今度は冬に行ってみたい。
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