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アバントはアウディのステーションワゴンに対する呼び名で、A4に加えてA6などにもラインナップされている。7代目アウディA4セダンと同時に発売されたアバントは、シングルフレームグリルをはじめ、フロントはセダンと共通のデザインを採用。また、インテリア回りのデザインやクォリティの高さなどもセダンと共通であるが、当然ながらリアに大きなラゲージスペースをもつ。パワートレインも共通で、2Lエンジン+マルチトロニックだけがFF、ほかはクワトロで2L直噴ターボ/3.2LのV6+6速ティプトロニックATが組み合わされる。(2005.2)
ステーションワゴン
4585×1770×1455, 4585×1770×1435
シルバーレイクメタリック, シルバー, ドルフィングレーメタリック, グレー, アコヤシルバー メタリック, アークティックホワイト, 白, ディープグリーン パールエフェクト, 緑色, ブリリアントレッド, 赤色, モロブルーパールエフェクト, 紺色, 青色, ファントムブラックパールエフェクト, 黒, モーリシャスブルーパールエフェクト, アーヴスシルバーパールエフェクト, ミサノレッドパールエフェクト
アッパーミドルサルーンである100の4代目モデルとして登場し、車名を変更を行ったのがA6。スタイリングはボディ同色のサイドモール、バンパーモールを全車に採用するなど、印象を一新している。インテリアはウッドパネル、7連メーターを装備し、上質感と運転する楽しさを演出。2.6を除く全車に、電動フロントシートが装着されている。エンジンはいずれもV6の、2.6Lと2.8Lの2種類で全車4速ATとの組み合わされる。駆動方式は2.8Lエンジン搭載車にクワトロ(フルタイム4WD)の設定があるほかは、FF(前輪駆動)となる。安全面では衝突時に素早くシートベルトを巻き込み、乗員を保護するシートベルトテンショニングシステムなどが採用されている。(1994.11)
セダン
4795×1785×1435
クリスタル シルバーメタリック, シルバー, インディゴパールエフェクト, 紺色, 青色, バルカノブラックパールエフェクト, 黒, カサブランカ, 白, ブルーパールエフェクト, エメラルドパールエフェクト, 緑色
M・ベンツEクラスやBMW5シリーズに対抗するモデルとして開発されたアッパーミドルセダン。アウディらしいスポーツ性やプレミアム性を両立させている。外観のデザインはアウディの新しいデザイントレンドとなったシングルフレームグリルを採用し、流れるようなルーフラインによって躍動感を表現している。インテリアはドライバーオリエンテッドのデザインによってスポーティさが表現されている。グレードは2.4LのV6のFF車、3.2LのV6直噴と4.2LのV8を搭載したクワトロの3種類。2.4LにはCVT、3.2L/4.2L車には6速ティプトロニックATが組み合わされる。(2004.7)
セダン
4915×1855×1455
シルバーレイクメタリック, シルバー, エボニーブラックパールエフェクト, 黒, ナイトブルー パールエフェクト, 紺色, 青色, ノーザンライト パールエフェクト, グレー, オイスターグレー メタリック, アークティックホワイト, 白, アトラスグレー メタリック, ダカールベージュ メタリック, ベージュ, キャニオンレッド パールエフェクト, 赤色
アッパーミドルクラスワゴンの100アバントの4代目にあたり、車名を変更したのがA6アバント。スタイリングはボディ同色のサイドモール、バンパーモールを全車に採用するなど、印象を一新。インテリアはウッドパネル、7連メーターを装備し、上質感と運転する楽しさを演出する。エンジンはV6の2.8Lを搭載。4速ATとの組み合わせだ。駆動方式はクワトロ(フルタイム4WD)となる。ハンドル位置は右。安全面では衝突時に素早くシートベルトを巻き込み、乗員を保護するシートベルトテンショニングシステムなどが採用されている。(1994.11)
ステーションワゴン
4795×1785×1470
クリスタル シルバーメタリック, シルバー, インディゴパールエフェクト, 紺色, 青色, カサブランカ, 白, ルビ−レッドパールエフェクト, 赤色
アッパーミドルセダンのA6をベースに、スポーティでスタイリッシュなアバントが追加。台形のシングルフレームグリルなどフロント回りのデザインは共通で、ルーフを延ばしてステーションワゴンに仕上げている。レールシステムをフロアに一体化したラゲージスペースは、広さだけでなく使い勝手に優れる。エンジンはセダンと共通で2.4LのV6と3.2LのV6直噴、4.2LのV8の3機種。2.4LのみがFFでマルチトロニックと呼ばれるCVTと組み合わされ、ほかはクワトロ(4WD)で6速ティプトロニックATと組み合わされる。(2005.6)
ステーションワゴン
4935×1855×1475
シルバーレイクメタリック, シルバー, アコヤシルバー メタリック, ナイトブルー パールエフェクト, 紺色, 青色, ノーザンライト パールエフェクト, グレー, オイスターグレー メタリック, アークティックホワイト, 白, アトラスグレー メタリック, ファントムブラックパールエフェクト, 黒, ダカールベージュ メタリック, ベージュ, キャニオンレッド パールエフェクト, 赤色
ステーションワゴンとSUVのクロスオーバーモデルとして人気を博したオールロードクワトロの2代目。ベースになったのは初代同様、A6アバントだ。縦スリットのシングルフレームグリルを与えられたエクステリアは、初代同様に、車高を上げてフロントエンジンガード、ワイドフェンダー、ルーフバーが付加された。インテリアは、ベースになったA6アバントの意匠を踏襲している。専用にセッティングされたアダプティブエアサスペンションは、走行路面に合わせてセッティングを変更可能。駆動方式はアウディ伝統のクワトロシステムを標準装備する。エンジンは3.2LのV6と4.2LのV8の2種類を用意。これに組み合わされるミッションは6ATとなっている。(2006.8)
クロカン・SUV
4935×1860×1490
ナイトブルー パールエフェクト, 紺色, 青色, ダカールベージュ メタリック, ベージュ, ファントムブラックパールエフェクト, 黒, コンドルグレーメタリック, グレー, クォーツグレーメタリック, ラバグレーパールエフェクト
アウディのラインナップの中で最上級に位置するフラッグシップモデル。単なる高級車にはとどまらず、スポーティ性やパーソナル性を強調し、ライバル車との違いを主張する。独自のアルミスペースフレームやフルタイム4WDのクワトロの採用など、ほかの高級車にはない個性でも差別化を図っている。エンジンは4.,2LのV6DOHCで246kWのパワーを発生し、バトルシフト付きの6速ティプトロニックATと組み合わされる。新開発の電子制御アダプティブエアサスペンションも標準装備される。電動本革シート、DVDナビを含めたMMIなどの快適装備もすべて標準装備。(2004.2)
セダン
5055×1895×1450, 5185×1895×1450
シルバーレイクメタリック, シルバー, エボニーブラックパールエフェクト, 黒, ナイトブルー パールエフェクト, 紺色, 青色, ノーザンライト パールエフェクト, グレー, オイスターグレー メタリック, アークティックホワイト, 白, アトラスグレー メタリック, クリスタルブルーメタリック, バーガンディレッドパールエフェクト, 紫色, 赤色, モエロブルーパールエフェクト, ピエモントレッドパールエフェクト, ディープグリーン パールエフェクト, 緑色, アーコヤンシルバーメタリック
新時代の最高級SUVとしてオンロードからラフロード、オフロードまであるゆる路面で高い走行性能を発揮する。シングルフレームのグリルやルーフラインなどにオールロードクワトロの印象もあるが、高い全高や全長が5mを超える堂々たるサイズなどはQ7ならでは。ラグジュアリィな室内には7人乗りの3列シートが用意される。エンジンは4.2LのV8直噴で、257kW/440N・mを発生する。ティプトロニックの電子制御6速ATとの組み合わせで、駆動方式は最新世帯のクワトロ・フルタイム4WD。数々新機構・新装備を盛り込み、高級車らしくラグジュアリィな快適装備や充実した安全装備を備える。(2006.10)
クロカン・SUV
5085×1985×1740
ファントムブラックパールエフェクト, 黒, クォーツグレーメタリック, グレー, ラバグレーパールエフェクト, ガーネットレッドパールエフェクト, 赤色, 紫色, カラホワイト, 白, コバルトブルーメタリック, 紺色, 青色, コンドルグレーメタリック, バイアベージュメタリック, ベージュ, シルバーメタリック, シルバー
5ドアハッチバックA3スポーツバックの高性能バージョンで、5ドアハッチならではの機能性と、パワフルなエンジンおよびフルタイム4WDシステムがもたらす高い走行性能を兼ね備えている。外観はシングルフレームグリルやアルミ調ドアミラー、18インチホイールなど、専用アイテムを装着。内装も本革とアルカンターラが組み合わされたスポーツシートやフラットボトム形状のパドル付き本革ステアリングなど、スポーティな装備が奢られ、Sモデルならではの雰囲気が強調されている。搭載されるエンジンは、256ps/330N・mを発揮する2L直4DOHCターボで、ミッションにはATモードとMTモードの選択が可能な6速Sトロニックが組み合わされる。(2009.2)
ハッチバック
4300×1765×1450
イモライエロー, 黄色, ブリリアントレッド, 赤色, ファントムブラックパールエフェクト, 黒, スプリントブルーパールエフェクト, 青色, アイビスホワイト, 白, ディープシーブルーパールエフェクト, 紺色, アイスシルバーメタリック, シルバー, ソーラーオレンジ, オレンジ色, メテオグレーパールエフェクト, グレー
外観は一見控えめ。しかし、大型エアインレットが切られたバンパー、肉感のあるオーバーフェンダー、アルミ製ドアミラー、左右に配されたエグゾーストパイプと通好みな仕上げがなされている。内装も専用のレザーとアルカンタラの組み合わせとなるレカロシートが前後席共に奢られる。4.2LのV8DOHCエンジンは、最高出力344ps、最大トルク41.8kg-mを発生。新開発の6速ティプトロニックATはマニュアルモードで走行する際、ステアリングに備わるパドルでの操作も可能。サスペンションは軽量アルミ製、アウディお得意のクワトロ(フルタイム4WD)システムを搭載する。(2003.10)
セダン
4585×1780×1410
シルバーレイクメタリック, シルバー, ノガロブルーパールエフェクト, 紺色, 青色, エボニーブラックパールエフェクト, 黒, ドルフィングレーメタリック, グレー, ブリリアントレッド, 赤色
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2010/09/07 06:09:45
Now I am writing this article in Lisbon, Portugal.
This is first time to visit here and I have been impressed by its delicious foods.
Well, you can eat delicious seafood at here thanks to its location surrounded by sea.
As you know Portugal is located western Eurasia continent.
So you can easily to see sea and eat seafood and drink delicious wine!
Also this city has many slopes.
Today I arrived here before 9:00, yes I departed for Brussels Airport before 4:00.
Lisbon is too hot.
Almost over 30 degrees, compared to Belgium almost 15 degrees different!
After I arrived here, I tried to check in but could not succeed due to early time.
Therefore I left my luggage at the hotel and went to Nazare by bus.
I arrived bus station via metro and drank beer and water.
After 2 hours driving, the bus arrived Nazare.
The city was very beautiful for its beautiful sea.
I went to the restaurant and ate delicious seafood and white wine.
Enjoying sea besides and from above, I came back to Lisbon around 19:00.
And now, 22:00, I came back to the hotel after nice dinner!
I thought that I want to come to Europe with my future wife and children.
I am already 27 years old.
I think it is nice time to have family and raise my children.
Do you know Lisbon is English name and its original name is Lisboa in Portuguese.
I think Portuguese is similar to Spanish.
Although we can use English even here, I want to use original language during traveling.
English name of the capital "Lisbon" is "Lisboa" in Portuguese.
Also thank you is "Obrigado" in Portuguese.
I like this city's foods and sea!
And ... well I can not understand for Lisboa by staying only 12 hours!!
4.9.2010 22:24 Daisaku@Lisboa
---------
これを書いているのは深夜1時30過ぎ。
ちょうど飛行機が1時間遅れたのでさきほど帰ってきた。
旅行後の余韻に浸りながら何とはなしに書いている。
夏よ再び、というようなポルトガル1泊2日だった。
秋の気配が漂い始めたブリュッセルから来たので、とても楽しかった。
これから日本もヨーロッパも秋を経て、冬になるけれども、反対に南米は夏のシーズンの到来だ。
地球って面白いな。
まだまだ夏のポルトガルのあの青い空と海。そして美味しい料理が忘れられない。
あの細い山道をくねくねとバスは進み、海沿いの道を走り登ったところにある最西端。
想像以上に奇麗な海と緑に囲まれた場所だった。
最西端到達記念証明書を購入して、ポストカードを送ってみた。
将来、このポストカードが証明書よりも何よりも思い出になるようにと。
6.9.2010 1:39 ブリュッセルにて ダイサク
2010/09/05 09:09:16
カラチの町の中央通り近く
ドクター・ジアウディン・アーメド通りの
パール・コンチネンタル・ホテルでみつけた素敵な絵。
ペルシャとインドの文化が溶けあったような。
繊細で生き生きしてて。
これからいろいろ調べてみましょう。
本屋さんで立ち読みしたら
これはインドのムガール王朝の宮廷絵画の流れをくむ絵だ
ということがわかりました。
モハッタ宮殿博物館のレセプションで見せてもらった画集に
似たような絵がありました。
それはラホールの博物館所蔵の絵でした。
ラホールはパンジャブ州のインドとの国境近くの古都です。
パキスタンは独立前は英国領インドだったのですから
インドと共通の文化を持っているのは不思議ではありません。
ほかの絵もみたいものだと思ってホテルで聞いてみても、
「毎日6時にギャラリーの人が絵を売りに来るからその人に聞いてみなさい。」
→6時になっても現れず。
近くのカーペット売り場の人が寄ってきて
「絵を売る人は私の弟だ。もうすぐ来るよ。
この絵(現代的な油絵)はどう?カーペットはどう?」
いらんちゅに。
結局要領を得ないまま時間がすぎていきました。
でもある日、大家さんのアイシャがいいました。
「これはとっても有名な画家の作品なの、もう亡くなったけど。
オリジナルはすんごく高いのよ。」
彼女はラホール出身のインテリア・デザイナー。
美術に詳しいということがわかりました。
彼女自身も1点所蔵。
ランプを持つ女性の絵で、すばらしさに惚れ惚れしました。
東京とカラチを行き来するようになって1年半、やっとこの画家、パキスタンの著名な画家アブドル・ラーマン・チュグタイのことがわかってきました。
いや、わからないということがわかった、というべきか。
カラチで教養のありそうな人に聞くと「ああ、パキスタンを代表する画家だ。」という答えが返ってきてもどこで見られるか、どこに行けば作品集が入手できるのかが
「わからない。」
下記のサイトからリンクの許可が出ました。(掲載の許可は下りず)
http://www.askart.com/AskART/artists/search/Search_Repeat.aspx?searchtype=IMAGES&artist=11094068
こちらのページでは「セレナード」という作品をみることができます。
コロタイプ印刷(ゼラチンを版面とする写真印刷法だそうです)したものが古いアメリカの家庭の暖炉の上に飾られていたのです。
http://antiquescayucos.com/pages/Chughtai%20Art%20Print.html?ViewItem&item=120077146763
サンフランシスコのアジアン・アート博物館には15点所蔵されているそうです。
★Pakistan編のサイトマップはこちらです。
http://4travel.jp/traveler/tougarashibaba/album/10406139/
2010/09/04 03:09:55
My dear Nii,
Here is a table contents of my 15 volumes travel blogs in San Francisco.
It has already been two years since your sister in heart Madam Q moved
there.
I am very happy I could visit her.
Everything started from my making acquaintance of you.
★Comments with this mark were given by Madam Q.
①Overview of Surroundings
②Ferry Building
③Traveling by Cable Car without knowing where going to
④Fisherman's Wharf
⑤Aquarium of the Bay
⑥Observed Madam Q's Art Class
⑦Botanical Garden
⑧De Young Museum and Legion of Honor
⑨Bay Cruise
⑩China Town
⑪Conservatory of Flowers and California Academy of Science
⑫Victorian Home Walk and Dinner at the house
⑬Farmers Market
⑭Mural Paintings of the Coit Tower
⑮Golden Gate Bridge and Sausalito
2010/09/01 11:09:44
◎航空券と宿泊手配:旅工房さん
http://www.tabikobo.com/
◆Continental Airline 成田発→ニューアーク空港着
機内食も美味しく、対応もよかったです。
往路で座席番号がダブルブッキングだったのはちょっとビックリ!
◆宿泊先:ペンシルバニアホテル
賑やかな町の中心で、駅にも近く便利でした。バスタブのなく固定 のシャワーのみだったのがちょっと残念。全般的にはよかったです。
◆訪問先
<1日目>
空港着が夕刻だったため、ホテル周辺散策のみ。
あいにくの小雨で気温も低かった。
<2日目>
地下鉄で北上、116st,で下車して96st. あたりまでウォーキングのあと、地下鉄でホテルへ一旦帰着。
夕食のため外出する際にタクシーでダコタハウスまで行き、セントラルパーク散策、カーネギーデリカッセンへ。
★Upper West
http://newyorkcity2005.web.infoseek.co.jp/information/maps/uptownmap-j.html
コロンビア大学散策・リバーサイド教会・セント・ジョン・デバイン大聖堂
◎立ち寄ったお気に入りのお店
http://www.tjmaxx.com/
http://wholefoodsmarket.com/storesbeta/upperwestside/
★Mid Twon
http://newyorkcity2005.web.infoseek.co.jp/information/maps/midtownmap-j.html
セントラルパーク散策・ダコタハウス・タイムズスクエア・グランドセントラル駅・カーネギーデリカッセン
<3日目>
★Down Twon
http://newyorkcity2005.web.infoseek.co.jp/information/maps/downtownmap-j.html
◎半日市内観光:あっとニューヨーク
http://new-york-tour.at-newyork.com/newyork-sightseeing.htm
グランドゼロ・自由の女神(フェリーから)・SOHO・チェルシーほか。
メトロポリタン美術館・BB King Club
<4日目>
NJトランジットでEWRへ向かいAM11時発 CO9で帰路へ
2010/08/31 07:08:56
私の大好きなホテルです。
ワイキキにあって このホテルだけ 時間がゆっくり流れているようにも思えてしまいます。
初めて訪れたのに 懐かしさを感じました。
施設は古いです。
モダンさやスタイリッシュさはありません。
海も見えません。
パーキングスペースは7台しかなく
コインランドリーも1台しかありません。
バスタブはなく アメニティは石鹸しかありません。
私達が訪れた時
ルームキーは昔ながらのキーホルダーがついた物…
そして精算書は鉛筆で手書きでした…
でも、スタッフはフレンドリーでアットホームな雰囲気。
看板猫もいます。
部屋には古いですがキチネットもあり 料理をすることもできます。
部屋の広さは キチネットがある分 スタンダードホテルのツインよりゆったりしている様に感じます。
ワイキキビーチや街は近く 散歩がてらに行く事ができます。
ホテルの前には ABCマートもあり
不便さは感じませんでした。
立地は大変よい場所ですが 施設が古い分
リーズナブルに宿泊できると思います。
アットホームなスタッフとオールドハワイを感じる 雰囲気のある施設、
私にとって
とてもリラックスできる 大好きなホテルです。
THE BREAKERS AT WAIKIKI
http://www.breakers-hawaii.com/ja
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