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Cクラス系のプラットフォームをベースにしたラグジュアリィクーペ。2代目は、フロントのツインヘッドランプなどにCクラスに近いイメージがあるが、従来のモデルに比べてボディサイズがひと回り大きくなり格段にラグジュアリーィな仕様でEクラスに近いイメージとなる。特にドアトリムからダッシュボード、センターコンソールに至る一体感のある内装デザインがエレガントな雰囲気を演出している。搭載エンジンは2.6Lと3.2LのV6の2機種で、ティップシフト付きの電子制御5速ATと組み合わされる。(2002.4)
クーペ
4640×1740×1415, 4640×1740×1400
インディレッド, 赤色, ブリリアントシルバー, シルバー, オブシディアンブラック, 黒, アラバスターホワイト, 白, タンザナイトブルー, 紺色, 青色
内外装の仕様を大きく変更するとともに、従来の3.2LのV6エンジンに代えて新開発の3.5LのV6のDOHCエンジンを搭載した。200kW/350N・mのパワー&トルクを発生し、電子制御7速ATの7Gトロニックと組み合わされる。(2005.9)
クーペ
4660×1740×1415, 4660×1740×1400, 4660×1740×1420
オブシディアンブラック, 黒, アラバスターホワイト, 白, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, キューバナイトシルバー, シルバー, イリジウムシルバー, エメラルドブラック, ファイアオパール, 赤色, アイオリスブルー, テルリウムシルバー
内外装の仕様を大きく変更するとともに、従来の3.2LのV6エンジンに代えて新開発の3.5LのV6のDOHCエンジンを搭載した。200kW/350N・mのパワー&トルクを発生し、電子制御7速ATの7Gトロニックと組み合わされる。(2005.9)
オープン
4660×1740×1415
オブシディアンブラック, 黒, アラバスターホワイト, 白, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, キューバナイトシルバー, シルバー, イリジウムシルバー, エメラルドブラック, ファイアオパール, 赤色, アイオリスブルー, テルリウムシルバー
Eクラスをベースに、ラグジュアリィクーペをイメージさせる流麗なデザインをまとった4ドアセダン。ロングボディと低いルーフが美しさと力強さを表現しており、M・ベンツのクーペの特徴としてフロントグリルにスリーポインテッドスターのエンブレムが設けられている。インテリアは後席への乗降性には難があるものの、ラグジュアリーィな雰囲気にあふれたものとなる。エンジンは3.5LのV6DOHCと5LのV8SOHCで、ともに電子制御7速ATの7Gトロニックと組み合わされる。CLS500には電子制御AIRマティックサスペンションが用意される。(2005.2)
セダン
4915×1875×1405, 4915×1875×1390
オブシディアンブラック, 黒, アラバスターホワイト, 白, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, トラベルティンベージュ, ベージュ, キューバナイトシルバー, シルバー, イリジウムシルバー, エメラルドブラック, ボルドーレッド, 赤色, 紫色, パーライトグレー, グレー, アンドラダイトグリーン, 緑色, インジウムグレー
CL500に、世界初となる電子制御7速ATの7Gトロニックを搭載した。クロスしたギア比による滑らかな走りと、ワイドなギア比、1速から機能するロックアップ機能などによって燃費を向上させている。(2003.11)
クーペ
5000×1855×1400
ブリリアントシルバー, シルバー, エメラルドブラック, 黒, ボルドーレッド, 赤色, 紫色, オブシディアンブラック, アラバスターホワイト, 白, アルマンダインブラック, カルセドニーシルバー, トラベルティンベージュ, ベージュ
かつてエントリーモデルだった190Eをルーツとし、Eクラスと並んでM・ベンツの主力モデルとなるのがCクラス。現在でもFRメルセデスのラインナップの中ではベーシックラインを受け持つクルマである。2000(H12)年9月にデビューした現行モデルは190Eから数えて3代目にあたり、ユニークなツインヘッドライトのデザインが特徴。剛性感の高いがっちりしたボディ作りは、さすがにメルセデス!と思わせるものがある。エンジンは3機種で、2Lの直4がDOHCとスーパーチャージャー仕様の2機種、そして2.6LのV6SOHCも搭載される。全車とも電子制御5速ATとの組み合わせだ。(2000.9)
セダン
4535×1730×1425, 4535×1730×1410
ブリリアントシルバー, シルバー, エメラルドブラック, 黒, ボルドーレッド, 赤色, 紫色, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, ジャスパーブルー, フィアンホワイト, 白, アレキサンドライトグリーン, 緑色, アンドラダイトグリーン, オブシディアンブラック
Cクラスの新しいボディバリエーションとしてステーションワゴンとともに追加設定されたのがスポーツクーペ。フロント回りのデザインはCクラスのものだが、フロントからリアにかけてウェッジシェイプの効いた2ドアボディとなり、特に後部は若々しくスポーティな独特のクーペデザインとなる。比較的コンパクトなクラスのクーペとして注目されるが、室内には大人4人が快適に過ごせる空間が確保されている。エンジンは2Lの直4DOHC+スーパーチャージャーで、120kW/230N・mのパワー&トルクを発生する。ティップシフト付きの電子制御5速ATとの組み合わせだ。標準モデルとスポーツラインの2グレードがある。(2001.6)
クーペ
4345×1730×1405, 4345×1730×1400
ブリリアントシルバー, シルバー, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, オブシディアンブラック, 黒, ジャスパーブルー, アベンチュリオレンジ, オレンジ色, アラバスターホワイト, 白
M・ベンツのラインナップの中心に位置する主力モデルがEクラス。ミディアムクラスと呼ばれた時代から、世界のクルマのスタンダードともなってきた。2002(H14)年6月に登場したモデルは、より洗練されたスポーティでエレガンスな外観デザインの中に、電子制御のセンソトロニックブレーキなどメルセデスならではの最新技術を結集し、走行安定性、機能性、快適性、安全性を大幅に進化させた。エンジンはいずれも3バルブのSOHCで、2.6Lと3.2LのV6、5LのV8の3種類となる。全車にティップシフト付きの電子制御5速ATが組み合わされる。(2002.6)
セダン
4820×1820×1450, 4820×1820×1435, 4820×1820×1460, 4850×1820×1430, 4820×1820×1430
ブリリアントシルバー, シルバー, オブシディアンブラック, 黒, アラバスターホワイト, 白, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, エメラルドブラック, ボルドーレッド, 赤色, 紫色, アンドラダイトグリーン, 緑色, メラナイトブラック
メルセデス・ベンツの主力モデルであり、セダンのグローバルスタンダードでもあるEクラス。新型は内外装に伝統と革新を融合させた新デザインが採用され、エレガントさとダイナミックさの両立が目指されている。特にボディは全長+20mm、全幅+35mm、ホイールベース+20mmと拡充され、ゆとりある居住空間が確保された。また、ダイレクトコントロール・サスペンションやダイレクトステアリングなどが装着され、優れた走行性能を実現。加えてネックプロアクティブヘッドレストやアクティブボンネットなどの採用により、安全性の向上も図られている。エンジンはいずれもDOHCで、3Lと3.5LのV6、5.5L V8の3種類。全車に7速ATが組み合わされる。(2009.5)
セダン
4870×1855×1470, 4880×1855×1455, 4870×1855×1455, 4850×1820×1465
タンザナイトブルー, 紺色, 青色, オブシディアンブラック, 黒, イリジウムシルバー, シルバー, インジウムグレー, グレー, テノライトグレー, カルサイトホワイト, 白, ペリクレースグリーン, 緑色, パラジウムシルバー, ブラック, インディゴライトブルー, キュープライトブラウン, 茶色, 赤色, パールベージュ, ベージュ, カーネリアンレッド, 紫色, キューバナイトシルバー, フリントグレー, コルンバイトブラック
アッパーミドルのEクラスをベースにしたステーションワゴンはセダンから約1年遅れて登場した。従来のモデルに比べて大きくなったボディは、セダンと同様に傾斜を強めたフロントビューなど、スポーティでエレガントな外観デザインが特徴で、ステーションワゴンらしいのびのびしたルーフラインを持もつ。ラゲージスペースは使い勝手に優れ、分割可倒式のリアシートはヘッドレストを取り外すことなくフルフラット化にできる。エンジンは2.6Lと3.2LのV6SOHCで、電子制御5速ATと組み合わされる。(2003.8)
ステーションワゴン
4850×1820×1495, 4850×1820×1505, 4850×1820×1480, 4880×1820×1485, 4850×1820×1485
ブリリアントシルバー, シルバー, アラバスターホワイト, 白, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, エメラルドブラック, 黒, ボルドーレッド, 赤色, 紫色, アンドラダイトグリーン, 緑色, メラナイトブラック, オブシディアンブラック
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2010/09/04 03:09:55
My dear Nii,
Here is a table contents of my 15 volumes travel blogs in San Francisco.
It has already been two years since your sister in heart Madam Q moved
there.
I am very happy I could visit her.
Everything started from my making acquaintance of you.
★Comments with this mark were given by Madam Q.
①Overview of Surroundings
②Ferry Building
③Traveling by Cable Car without knowing where going to
④Fisherman's Wharf
⑤Aquarium of the Bay
⑥Observed Madam Q's Art Class
⑦Botanical Garden
⑧De Young Museum and Legion of Honor
⑨Bay Cruise
⑩China Town
⑪Conservatory of Flowers and California Academy of Science
⑫Victorian Home Walk and Dinner at the house
⑬Farmers Market
⑭Mural Paintings of the Coit Tower
⑮Golden Gate Bridge and Sausalito
2010/09/01 11:09:44
◎航空券と宿泊手配:旅工房さん
http://www.tabikobo.com/
◆Continental Airline 成田発→ニューアーク空港着
機内食も美味しく、対応もよかったです。
往路で座席番号がダブルブッキングだったのはちょっとビックリ!
◆宿泊先:ペンシルバニアホテル
賑やかな町の中心で、駅にも近く便利でした。バスタブのなく固定 のシャワーのみだったのがちょっと残念。全般的にはよかったです。
◆訪問先
<1日目>
空港着が夕刻だったため、ホテル周辺散策のみ。
あいにくの小雨で気温も低かった。
<2日目>
地下鉄で北上、116st,で下車して96st. あたりまでウォーキングのあと、地下鉄でホテルへ一旦帰着。
夕食のため外出する際にタクシーでダコタハウスまで行き、セントラルパーク散策、カーネギーデリカッセンへ。
★Upper West
http://newyorkcity2005.web.infoseek.co.jp/information/maps/uptownmap-j.html
コロンビア大学散策・リバーサイド教会・セント・ジョン・デバイン大聖堂
◎立ち寄ったお気に入りのお店
http://www.tjmaxx.com/
http://wholefoodsmarket.com/storesbeta/upperwestside/
★Mid Twon
http://newyorkcity2005.web.infoseek.co.jp/information/maps/midtownmap-j.html
セントラルパーク散策・ダコタハウス・タイムズスクエア・グランドセントラル駅・カーネギーデリカッセン
<3日目>
★Down Twon
http://newyorkcity2005.web.infoseek.co.jp/information/maps/downtownmap-j.html
◎半日市内観光:あっとニューヨーク
http://new-york-tour.at-newyork.com/newyork-sightseeing.htm
グランドゼロ・自由の女神(フェリーから)・SOHO・チェルシーほか。
メトロポリタン美術館・BB King Club
<4日目>
NJトランジットでEWRへ向かいAM11時発 CO9で帰路へ
2010/08/31 07:08:56
私の大好きなホテルです。
ワイキキにあって このホテルだけ 時間がゆっくり流れているようにも思えてしまいます。
初めて訪れたのに 懐かしさを感じました。
施設は古いです。
モダンさやスタイリッシュさはありません。
海も見えません。
パーキングスペースは7台しかなく
コインランドリーも1台しかありません。
バスタブはなく アメニティは石鹸しかありません。
私達が訪れた時
ルームキーは昔ながらのキーホルダーがついた物…
そして精算書は鉛筆で手書きでした…
でも、スタッフはフレンドリーでアットホームな雰囲気。
看板猫もいます。
部屋には古いですがキチネットもあり 料理をすることもできます。
部屋の広さは キチネットがある分 スタンダードホテルのツインよりゆったりしている様に感じます。
ワイキキビーチや街は近く 散歩がてらに行く事ができます。
ホテルの前には ABCマートもあり
不便さは感じませんでした。
立地は大変よい場所ですが 施設が古い分
リーズナブルに宿泊できると思います。
アットホームなスタッフとオールドハワイを感じる 雰囲気のある施設、
私にとって
とてもリラックスできる 大好きなホテルです。
THE BREAKERS AT WAIKIKI
http://www.breakers-hawaii.com/ja
2010/08/30 10:08:11
ベートーヴェンの荘厳ミサ曲の作曲された Mödling
彼の第九とモーツァルトの Ave verum Corpus の作曲された Baden
その間にある、ワインの村 Gumpoldskirchen (写真)
を訪れてみたかった私。
思い切って、この間を歩いてみました。
その時の記録です。
Hallo meine Damen und Herren,
vielen Dank für Ihren Besuch!
Ich habe bemerkt, dass dieser Reisebericht mit den Schlagwörtern "gumpoldskirchen" + "wanderweg 40" gesucht wurde. Tja, es gibt zu wenige Informationen über diesen Wanderweg. Also schreibe ich hier kurz auch auf Deutsch.
In diesem Bericht zeige ich meine Fotos aus der Wanderung von Mödling über Gumpoldskirchen nach Baden. Die Namen von Sehenswürdigkeiten habe ich auf Deutsch geschrieben, so können Sie auch ohne Japanischkenntnisse lesen.
Bei der Wanderung auf diesem Weg war mir die Karte von "Kompass" und die Homepage von "members.chello,at" (s.u.) sehr hilfreich.
Ich wünsche, dass diese Seite Ihnen für die Vorbereitung auf diese Reise schönen Wanderweg mit zahrreichen Sehenswürdigkeiten helfen kann, und dass Sie auf diesem schönen Weg Spaß machen!
Wenn Sie Fragen haben, bitte klicken Sie "メールを送る" von links und geben Sie mir eine Message.
※この時役に立った書籍・ホームページ※
木下・堀内「ベートーヴェンへの旅」(新潮社・とんぼの本)敬称略
Kompass 209 "Wienerwald" (地図)
Heiligenkreuz, Mayerling, Laxenburg, Klosterneuburg も載っています
音楽家の家はこのホームページで探しました
(オーストリア内にある歴史的な作曲家の住所が載っていて便利)
http://www.oegm.org/mg.htm
「ベートーヴェンの道」Beethoven-Wanderweg (40)
http://members.chello.at/preissl1/Wanderwege2.htm
各地観光局のホームページ
Mödling: http://www.tiscover.at/moedling
Gumpoldskirchen: http://www.gumpoldskirchen.at/system/web/zusatzseite.aspx?menuonr=218297804&detailonr=218309033
Baden bei Wien: http://www.baden.at/de/tourismus/tourismus.html (英伊露あり)
2010/08/29 11:08:24
<2004年11月7日(日)>
いよいよ旅の最後の日となりました。荷造りは昨晩のうちに済ませておきましたから、朝の準備は簡単でした。寝過ごしてはいけませんので、どうしても早く目が覚めてしまいました。手帳に記した時刻を見ますと、6:00起床、洗顔、6:30出発準備完了、6:40コーヒー、7:30出発となっていました。忙しいこの朝にも、Ogさんがコーヒーを淹れてくれました。謝謝。
<帰国>
第2陣分の経費としてEnちゃんが集めていただいたお金が、「少し余ったので、頑張ってくれた運転手のチョウさんにプレゼントしたいんですが?」とのご提案に対し、無条件で賛成させていただきました。Enちゃんのお話では、チョウさんには随分喜んでいただいたようです。
また、近いうちにお世話様になるかも知れませんので、丁度いいプレゼント、お礼のしるしになったようです。もし、お金が余らなかったら、皆で出し合ってチップを出す必要があったでしょう。これも名幹事のEnちゃんのおかげでした。またまた謝謝。
この朝もチョウさんは約束の時間より早く来て、出発を待ってくれました。出発の時、随分増えた荷物を車に積み込んでくれました。
朝の気象・交通情報では濃霧が発生していて、高速道路の通行止めも出ているようでした。しかし、空港までのルートは確かに濃く霧がたちこめていたものの、交通規制まではされていませんでした。途中、渋滞はなく、予定通り空港に到着しました。運転手のチョウさんの仕上げの仕事でした。
<空港で>
出国審査は大変な混みようでした。特別に出国審査が厳しかったわけではないようでしたが、ともかく大変な混雑でした。列に並んでから、1時間以上は経過しました。時間に余裕が少ない方が「エクスキューズミー」で列の先に進まれる光景をしばしば目にしました。
私たちのメンバーは、2時間以上前に空港に到着していましたから、時間はかかったものの、予定時間内に出国審査を終えました。Enちゃんの話でも「こんなに混んだのは初めて」と言った感想でした。
<おわりに>
昨年の黄龍、九塞溝旅行を「今までで一番綺麗な景色と出逢った旅」と総括しました。今回の上海・杭州旅行は「今までで一番楽しかった旅」と形容したいと思います。
上海の新宅にホームステイをさせて頂き、途中、西湖の畔の素晴らしいホテルにも泊まることができました。8泊9日間という、ある程度長い旅行があっという間に過ぎてしまいました。
<プチ反省会>
11月28日に1回目のプチ反省会を野並の鶏料理屋さんで、2回目を12月11日にDaiのお店で開きました。Daiのお店での反省会には、Myちゃんが上海で仕立てられたチャイナドレスで参加していただきましたので、一層華やかな会となりました。
実は、反省会は名目で、忘年会兼用の楽しい会でした。この時の写真は「別冊写真集3 第2刷」に追加収録しました。
<補遺>
11月6日のディナーショーの夕食のところで書き留めるスペースがありませんでしたから、ここに記しておきます。お店のオーナーの娘さんが、実はミス上海だったということです。その時の審査委員長をS.P.先生が務められたとお聞きしました。候補者の名前等を伏せて、委員の投票により公平に決められたそうです。
フロワー責任者の30代前後と思しき女性の方がご挨拶に見えた時、「この方がオーナーの娘さん?」と言った質問もあったようです。また、「この人をミス上海にしたら、中国はお終い!」と言った冗談話もあったようです。戴いた名刺には楼面部部長・袁■■さんとあり、別人でした。「美人タイプではなくても、知的で可愛いタイプ」と弁護しておきます。
<謝辞>
今回の「今までで一番楽しかった旅」を実現して頂いたOgさんと奥様のEnさんに、まず最初に心から厚くお礼申し上げます。本当にお世話様になりました。そして新宅の完成おめでとうございました。S.P.先生、Ya先生にも大変お世話様になりました。記して心からお礼申し上げます。
Daiのお店のHsさんご夫妻、Hi君とKo君も10周年おめでとうございました。そして何かと有難うございました。Na先生、Atちゃん、Miちゃんご夫妻、Kaさん、Taさん、そしてMyちゃん、本当に楽しい旅をご一緒させていただき有難うございました。ほかにも記してお礼を言うべき方が多くありますが、予定の紙数が尽きました。重ねて皆様方に厚くお礼を申し上げます。謝謝(本文 完)
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